『徒然と』・・・道楽

話題の芸能ニュースから、真面目なニュース、オカルトネタまで。 管理人ひと言と一緒に2ちゃん、ツイッター、YOUTUBEと、ひとまとめに投稿中です。

トップページ >> カテゴリ: 『社会』  >> 【悲劇】中韓の連中にびびったスポンサーの辞退相次ぎ、零戦飛べなくなる。【戦争】


海上自衛隊鹿屋航空基地の倉庫で飛行を待つ零式艦上戦闘機
<<画像クリックで拡大>>

 悲劇の歴史を振り返り、平和への願いを大空に描こうと、鹿児島県で零式艦上戦闘機(零戦)を飛ばす計画が、高い壁にぶつかっている。昨冬、米国から修復した機体を運び、今夏にも公開飛行のはずだったが、安全保障関連法案の国会審議をめぐって揺れる世論が風向きを一変させた。「戦争肯定」とのそしりを受けることや、中韓での不買運動を恐れて手を引くスポンサーが相次ぎ、資金不足に陥った。主催者は「戦争賛美ではない。趣旨への理解を」と訴える。

 「今、零戦なんか飛ばしたら、戦争に賛成していると誤解を受けかねない」。安保法案の衆院特別委員会での審議が大詰めの7月、ある小売業者はこう話し、支援話を打ち切った。

 機体は現在、鹿児島県鹿屋市の海上自衛隊鹿屋航空基地に格納されている。パプアニューギニアで爆撃された機体が約40年前に見つかり、その後、米国などで修復。世界で5機の飛行可能な零戦の一つとされ、2008年にニュージーランドでフライトジャケット製造会社を経営する石塚政秀さん(54)が購入した。

 昨秋、石塚さんは「戦後復興の礎となった日本の技術力を見直すと同時に、悲しい目的に利用された背景を考えるきっかけにしたい」と、知覧など特攻の拠点があった鹿児島での飛行を企画。今春、鹿屋基地から「隊員の教材にしたい」と保管の提案を受けた。

 飛行には、海外にしかいない操縦士の招致代や保険代など約3千万円がかかる。石塚さんはスポンサー探しに奔走。200近くの企業や自治体の関係者に会い、国へ飛行許可を申請した7月には、数社が支援の手を挙げていた。しかし-。

 同月中旬、衆院特別委で与党が強引に採決に踏み切ると、逆風が吹く。支援を検討していたメーカーは、隣国で自社製品が不買運動の対象となるのを懸念して辞退。「零戦は戦争を想起させる。鹿屋基地から飛べば、自衛隊のイメージも悪化する」との声も石塚さんの耳に届いた。

 機体の維持費は年末にも底をつく。スポンサーが見つからなければ、海外の競売に出さざるを得ない状況だ。「実際に空を飛ぶ零戦を見て、殺人兵器だと批判する人もいるだろうし、格好いいと思う人もいるだろう。議論を呼ぶことが、戦争抑止や平和につながるはず。みんなが同じ方向を向くのが危ない」。石塚さんはそう信じている。

【画像及び本文全文。又は一部引用。元ソースはこちら >> YAHOO ニュース



えぇぇ~っと。....φ(・ω・` )
なんで、零戦を飛ばすと『戦争賛成』になるのでしょうか?

何故『第二次世界大戦』を美化してはいけないのでしょうか?

過去、世界を驚愕させた技術力の成果を見る・・・良いじゃ無いですか?

国と国の威信をかけた喧嘩。しかも相手は当時、有色人種を人間とは思っていない連中との喧嘩

残念ながら負けてしまいましたが、喧嘩を買った先人達の行いを誇りに思うのはいけない事なのでしょうか?

その結果”戦争止めましょう”で良いじゃ無いですか?

いつまで敗戦国でいなければいけないのでしょうか?

いい加減終わりにしませんか?

中韓の戦勝国面・・・虫酸が走りますわ・・・

By 道楽 倖介

YouTube 関連動画




「2000万円集まらないと零戦は飛べない!」と煽ってクラウドファンディングしたんだから、降りたスポンサーに泥をかけるような新聞記事を書かせる前に、「2000万円集めても零戦が飛べなかった理由」を明らかにするのが先じゃねえの、と。
零戦里帰りプロジェクトについては、「最短で4月に初飛行」「年内にはエアショーを開催」と歌っていたのが、現実は「7月にエンジン始動」「以降音沙汰なし」「現状について説明できないし、説明できない理由も公に出来ません」だからそりゃ降りるスポンサーも出るだろ、と。
零戦飛ばすスポンサーになったら戦争肯定云々とかいうよっぽどな危険思想な連中を皆殺しにすれば世の中は良くなるぞい
【拡散希望】零戦里帰りプロジェクトが危うい状況のようです。「戦争賛美と思われる」「隣国に商品が売れなくなる」といった理由で、スポンサーから支援を打ち切られたそうで、せっかく日本国内にある飛行可能な零戦が、このままでは競売にかけられ、また海外に持って行かれてしまいます。
まず費用の目処もないまま見切り発車で零戦を購入。
その後にろくなロードマップも示さないままスポンサー探し。
近況は「詳しく言えないけどうまくいってます」程度にしか発表しない。
日本での飛行の許可は法律の例外措置を適用するという方法で、2度目以降は問題になるのが分かりきってた。
ああ、なんかTLに久しぶりに零戦プロジェクトの話題が出てると思ったらこれか。
スポンサーや政治のせいにするような記事になってるが、プロジェクト側もやり方が雑だったと思う。
零戦里帰りプロジェクトだけど、スポンサーが安保で撤退ってのは少し安直過ぎて疑問が残る。戦争肯定と取られるってん~ ほんとは違うんじゃないって事だよ。計画が杜撰だったからじゃないの?
はぁ?こんな事になってんのか零戦。とりあえず、これ幕通して個人スポンサーのお願いを全自衛隊で紹介してもらえるようにしてもらおうよ…やはり、今の日本人には物の価値がわかる人間は少なくなった
世論の壁 飛べぬ零戦 スポンサー相次ぎ撤退 鹿児島の飛行計画(西日本新聞) - 日本人が、日本の飛行機を飛ばすのに、なんで中国や韓国の反発すんの? なんで気にすんの? そういうバカなこと言っているから、3流国の中韓にバカにされる!
「戦後復興の礎となった日本の技術力を見直すと同時に、悲しい目的に利用された背景を考えるきっかけにしたい」こう主催が言ってても「今、零戦なんか飛ばしたら、戦争に賛成していると誤解を受けかねない」とか言っちゃうスポンサーはよく考えて
戦争賛美だと思うから零戦の復元プロジェクトからスポンサーが降りたって、

そしたらSLの保存だって兵器輸送に使われた車両の保存だから戦争賛美なんじゃないですかぁー?(ふてくされ
零式艦上戦闘機
戦後70年経っても『軍国主義』の象徴として忌み嫌われる。スポンサーが中国で物が売れなくなるという理由で撤退。
流石零戦! 凄い影響力だ!
安保法制云々でブレるスポンサーしか集められないのに零戦を日本で飛ばせると思ってたとしたら運営思想が甘かったと云われてもしょうがないよなぁ。日本での動態保存はやはり大変なんだよ。
零戦を飛ばせ??
今、飛べる機体があるなら
是非、飛ばして欲しい??
スポンサーよ、尻込みするな??

コメント一覧

コメントする

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

トラックバック



当ブログでは相互RSSを広く募集しております。
お申し込みは右記リンクよりお気軽にどうぞ。 >> 相互RSS・相互リンク募集中! 

各記事へのコメントやSNSボタンなどご参加くださると、凄く励みになります。
お気軽に、是非宜しくお願いいたします。m(_ _)m

ブログランキング参加中
  • ブログランキングならblogram
  • フィードメーター
  • ブログランキング・にほんブログ村へ

このページのトップヘ